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麺一真 桂林 その他              
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神奈川県秦野市 麺一真 1軒58杯

麺一真@秦野
赤ねぎらーめん700円 2006年8月13日
スープはとろみがやや強いトンコツに柔らかい醤油味で魚介系の風味もわずかにしてきます、中々おいしいですね。
やや細めのストレート麺はやや固めに茹でてあっておいしいです、チャーシューとメンマは味が薄くて今後に期待。
辛味を付けた白髪ネギは思ったほど辛くなくて良かったです、揚げ玉がアクセントでいい感じ。
麺一真@秦野
塩らーめん600円 2006年8月22日
昼間に比べて夜のスープは粘度が増していて、トロリとした塩味は今風においしいです。
麺は前回より細めで短めな気がするのですが、まだまだ試行錯誤中なのでしょう。
チャーシューは小鍋で一度温め直してあって、スープとの違和感が無くなっていました。
麺一真@秦野
冷やしつけめん700円 2006年8月27日
ツケダレが二つの器に入ってきて、片一方がゴマだれの冷たいツケダレ、もう一方はラーメンに使われている温かいスープを濃くしたツケダレ。
麺は冷水でしっかりと締められていて二山に分けて盛りつけられていて、とてもおいしいじゃないですか。
味付け玉子やチャーシュー、青菜も刻んで添えられていますし、海苔の下には白髪ネギもたっぷりです。
麺一真@秦野
ねぎ塩らーめん700円 2006年9月24日 2006年11月21日 2006年12月24日
トンコツベースでトロリとした塩味のスープはカツオ節の風味も感じられる、一杯分ずつ雪平鍋で温めて出してくるのですが、いかんせんトッピングが多くて温度が下がってしまっています。
麺一真@秦野
らーめん600円 2006年10月2日2006年10月14日
塩味もおいしいのですがやっぱり醤油味がおいしいなぁ、とろっとろのスープがたまりませんね。
丸くて細いストレート麺もこのスープにだいぶ馴染んできたね、初めは赤の他人だったけど、少しずつ仲良くなってくるんですね。
麺一真@秦野
塩らーめん600円 2006年10月23日2007年1月28日
お店の一日の最後のスープとタレは特別にうまみが凝縮されていて、何とも言えない味わいである。
麺の茹で加減がかなり安定してきたみたいで、スープとのバランスが絶妙。
麺一真@秦野
あつもり700円 2007年1月14日
出来上がって「ネギはチャーシューの下にあります」と説明を受け、「以前は海苔の下でしたよね」と返すとニッコリ笑っていた。暖かい塩トンコツベースのちょっと塩辛いツケダレと、和風のさっぱりめのツケダレと二つ出てくる。
麺一真@秦野
しおちゃーしゅーめん800円 2007年4月29日
チャーシューは箸で持ち上げられないくらいに柔らかく調理されていて、味はしっかり付いているので若者にはとてもウケがいいと思う。麺は色々と変えていたけど細めの平打ち麺で落ち着いたようだ、私はこの麺が一番好きなのでとても嬉しい。スープは脂身をそぎ落としたサッパリ系が強調されるようになってきた、最後まで飲んでしまったよ、ごちそうさまでした。
麺一真@秦野
冷やしつけ麺700円 2007年5月27日
つけだれは温かいゴマだれが基本で、塩スープか醤油スープのいずれかが付くので塩スープにしてみた。さらっと酸味の利いた醤油味は明らかに以前とは違う味、聞くとはなしに「最近味を変えたんですよ」と話しをしてくれた。味を薄くしたことによってスープを飲んでくれる人が増えたし、濃い味で敬遠していたお客さんも少しずつ戻ってきている気もすると。細い縮れ麺は1.5玉でちょっと多め。
麺一真@秦野
あっさり塩そば600円 2007年6月29日
具だくさんなのはスタンダードなのかサービスなのかが微妙。麺はちょっと茹ですぎた感じがしたけどまま許容範囲で問題ない、こってり味に細麺があわないようにあっさり味に太麺は合わないのかも知れない。なぜかチャーシューは厚めだったなぁ、味付け玉子は美味しいけどあっさり味にするなら別皿でもいいんじゃないかな。
麺一真@秦野
あっさり中華そば600円 2007年8月16日
注文したら「平と細麺がありますが」とのこと、まよわず平打ち麺で。動物系を一切使わずに作っているとのアツアツスープは魚介の旨みがグイグイ来るけど決して濃すぎず。平打ち麺は細めで黄色みがかかっている、スープがやや薄味なので麺が引き立っていて美味しい。トロトロチャーシューは健在、メンマはもう少し何か工夫があるといいな、後はたっぷりの水菜とたっぷりのねぎと。
麺一真@秦野
中華そば600円 2007年9月17日
麺を選べるので細麺にした、今日のは普段より熱いスープでカツオ風味が香り立ってきてなかなかの出来、作った本人も嬉しいのではないだろうか。スープが熱いときには麺茹でを少し固めにしたりすると素晴らしいと思うけど、まだそこまでは出来ないようだ、だからこそ今後が楽しみなのだが。
麺一真@秦野
麺一真(全部乗せ)1000円 2007年9月17日
全部乗せは白髪ネギに青ネギ、海苔が五枚にチャーシューが四切れ、水菜に味付け玉子が一個分入っていて千円の値段に恥じないフォルム、味も美味しかった。
麺一真@秦野
中華そば600円 2007年11月4日
中華そばは魚介出汁だけで作った醤油味で化学調味料を使っていない十杯限定のスープ。やや油が多いのですがしつこくなく、平打ち麺と良く合っています。急にではありませんが少しずつ味がまとまってきていて、このまま慌てずに頑張って欲しいものです。
麺一真@秦野
塩ちゃーしゅーめん800円 2007年12月15日
塩味のスープにチャーシュー増し。
麺一真@秦野
中華そば600円(十食限定) 2007年12月15日
ドンブリの右縁にゆず胡椒らしきのが付けられていて、「お好みでどうぞ」と勧められました。トンコツの香りと後先を競って登ってくる香りはレンゲを、箸を、急がせますね、美味しいですねぇ。細い平打ち麺はちょうどいいゆで加減なのですが、夏は固めに冬は柔らかめにするのがいいかも知れません。柔らかめのチャーシュー、タップリの刻みネギ、メンマに海苔と、トッピングは標準的です。
麺一真@秦野
ラーメン600円 2007年12月22日
どんぶりを置く時に「どうしてもアワが立ってしまうんです」と言われましたが「このアワが美味しそうじゃないですか」と応えました。醤油ベースのスープは少し味が薄く感じられます細い平打ち麺のゆで加減も暖かい季節はこの固めがいいけれど、これからの時期は少し柔らかめが美味しいと思います。
麺一真@秦野
ネギラーメン700円 2008年1月14日
白髪ネギを豆板醤で味付けして乗せてくれます、青ネギもタップリでとても美味しいラーメンです。
Wスープはちょっと醤油味が弱いけれどこれはこれで美味しいです、細めの平打ち麺もグッド。
麺一真@秦野
中華そば600円 2008年3月30日
「細麺と平打ち麺がありますが」と何度も聞かれていますが、今日も平打ち麺で。脂を殆ど抜いた魚介系のみのスープはまだ衣替えが済んでいなくて濃い味付けでした。平打ち麺はちょうどいいゆで加減 味玉も中々美味しいし、チャーシューも美味しかったです。
麺一真@秦野
塩らーめん600円 2008年4月27日
スープの粘度が僅かに落ちているのは気温が上がってきたからでしょうけど、元々このくらいの粘度が好きなので、年中この程度を目指して欲しいなと。細めの平打ち麺はやや固めの仕上がりで、これも個人的に好みの固さ、私の好みを知っていて合わせてきたとしたら凄いと思いますが、そこまではどうでしょうか。
麺一真@秦野
冷やしつけめん700円 2008年7月6日
麺はきっちり二玉で以前とは違う平皿に盛りつけられています、以前よりも歯ごたえが感じられました。まず冷たいツケダレに漬けるとゴマだれを風味タップリでいい感じです、刻みネギも散らされていました。次に温かいツケダレ、こちらは豚骨醤油ベースでスープを減らして濃くした感じ、どちらかと言えばこちらが正統派のつけ麺ですね、トッピングは全て麺皿の乗せられていて、厚切りチャーシューが二枚、刻み水菜が一掴み、メンマに味付け玉子一個と盛りだくさん、これでこの値段はかなり安いです。
麺一真@秦野
冷やしつけめん700円 2008年9月7日
つけ麺のドンブリがお椀型でしたので、変えたんですかと聞くと、以前の四角い平皿も置いてあって気分で変えているとのこと。平打ち麺は冷水であら熱を取った後で氷水で冷やしてあるのでかなり冷えています。ツケダレは醤油ベースの魚介系でアッサリしたもの、夏場はこのアッサリ感がちょうどいいけど、冬場は少しコクした方がいいでしょうね。麺皿には刻み水菜と、半分に割ったあじ玉と、メンマ、厚切りチャーシュー、どれも美味しかったです。
麺一真@秦野
油そば700円 2008年11月9日
タレだけでスープが無いのが油そばで、ここのはタレだけじゃなくてスープが1/3位入っています、麺が良く絡むからこれは美味しいですね。そのタレは軽めの醤油ベースで豚骨の濃厚さが今ひとつ前に出て来ません、ここは一つ、箸が止まるほどの濃厚さとしてもらいたいです。ラーメンと同じ細めの平打ち麺は1.5玉でお腹たっぷりになりますね。チャーシューはバーナーで炙ってありいい感じです、メンマに水菜、真ん中には刻みネギがたっぷり乗せてあります。
麺一真@秦野
しおちゃーしゅーめん800円 2008年12月27日
とても柔らかく仕上がっている煮豚系のチャーシューはいい感じです、メンマに水菜、真ん中には刻みネギがたっぷり乗せてありました。
麺一真@秦野
油そば700円 2008年12月27日
前回訪問時にメニュに加わった油そば、その後どんな風に変わったかなと頼んでみたのですが、燃料費や食材費が値上がりしている中をさらに原価無視の盛り付けです。本来、油そばはスープを使わずにタレだけで仕上げたラーメンのことなのですが、ここのはスープが半分くらい入っているので「脂っぽいラーメン」になってしまっています。それでも大将の真心がたっぷり注がれていて、中々美味しいトンコツスープに仕上がっています。細めの平打ち麺は1.5玉とのことですが、かなりお腹たっぷりになります、何となくですが二玉盛られたような気がします。とても柔らかく仕上がっている煮豚系のチャーシューはいい感じです、メンマに水菜、真ん中には刻みネギがたっぷり乗せてありました。
麺一真@秦野
ねぎ塩らーめん700円 2009年2月1日
気候のせいもあるのでしょう、スープは気持ち濃いめになっていましたが、メインのお客さんは学生なのでこの位の濃さでも問題無いと思います。麺はまずまずの味わい、チャーシューにメンマはとりあえずは問題ありませんが、まだまだ頑張れそうです。水菜がたっぷり乗せられて、白ネギ、青ネギ、に白ごまが振り掛けられていて海苔がささっていました。
麺一真@秦野
しょうゆラーメン600円 2009年3月29日
ぶくぶくと泡立っているスープがとても美味しそうです。魚介と豚骨ダシを濃くしたり薄くしたりして試行錯誤しているようです。麺はほんの僅か固めに仕上げてありましたが、スープが熱かったのでちょうど良かったです。
麺一真@秦野
油そば700円 2009年5月10日
見るからに量が多いので「ひょっとして二玉ですか」と聞くとニコッと笑って頷いて、ありがたくいただきました。さらにサービスで海苔も付けてくれて、そこまでしてもらわなくてもとこちらが恐縮してしまいます。本来の油そばとはだいぶかけ離れていて丹野店長オリジナル油そばなんですけど、タップリの白髪ネギ白ごまが振り掛けられていて、さらに刻んだ水菜もタップリ乗せられていてかき混ぜるととてもいい感じになります。中太麺は少し固めに茹でてあってとても食べやすく、タレも少し多めに入っているのでとても美味しいです。チャーシューは二杯乗せられていてとても柔らかくておいしいです。「辛くしましたよ」と一味をタップリ効かせてくれたのですが個人的にはピリ辛くらいで、もっと辛くてもいいかなとも思いましたけどそれじゃあタレの味が台無しだからな、と。途中から酢を入れてサッパリさせてから食べました、ああ、美味しかった。
麺一真@秦野
油そば700円 2009年6月6日
本来ならば一玉半なのに今日も二玉茹でてくれました。半ライスまたは味玉は平日ランチタイムにのみサービスで、他の曜日や時間帯では百円なのです、いつもいつもありがとうです。いつにも増して水菜とネギがたっぷりで、ドンブリの底のタレをよくかき混ぜようとするとタレが多めに入っていて、多めの麺にちょうどいいです。個人的にはここで良質な辣油と酢が欲しいところなので、次回訪問時に話しをしてみようかと思います。
麺一真@秦野
冷しそば(試作) 2009年7月11日
タレに塩と醤油が選べるようですが塩でお願いしました。ここのお店のスープは魚介と豚骨のWスープなので、魚介出汁だけスープを取った時点で冷やして作ったとのこと、中華そばの冷やし版ですね。スープもかなり強めに魚介が効いているので飲み応えがあるし。やや縮れた細麺を茹で上げた後できっちりと流水で冷やしてあるのでスープと良くあっています、美味しいですねぇ。熱いスープなら自然に立ち上るチャーシューの香りも冷たいスープには沈んでしまうので、乗せる前にバーナーで炙って香り出しと最後の脂落としを済ませてあります。後は青ネギに水菜、海苔も添えられていました。
麺一真@秦野
サラダ麺700円 2009年7月11日
冷やし中華風とサブタイトルが付いていますが、ドンブリの底に醤油ダレを注ぎ、その上に良く冷やした平打ち麺を一玉乗せます。麺の上にレタス、キュウリ、クレソン、コーンをあしらい、麺の回りにはプチトマトを、炙りチャーシューを二枚に糸唐辛子な感じです。マヨネーズベースのドレッシングがかかっているので全体的に甘め、甘ったるいと言うことはないですけど。半分くらい食べたところで唐辛子粉を小さじで三サジほど振り掛けて食べて見るとこれがとても旨い。よく考えたら冷やし中華って洋辛子が付けてあって、辛子のつんと来る辛さが美味しかったりするから、こいう真っ赤な冷やし中華もアリだろうな。
麺一真@秦野
しおらーめん600円 2009年9月6日
もともとあれこれ乗せられているメニュは苦手なので麺とスープを味わえるメニュが好きですね。ブクブクと泡が出ているトンコツスープは程々の粘度で口当たりがまろやかに感じます、魚介はそんなに強く感じませんがそれでも味のベースをしっかり抑えている感じです。やや平打ちの中太麺はスルスルと食べられます、少し芯が残っている感じがしたので、茹でる時にもう少し長くかき混ぜるか、あと十秒ほど長めに茹でるといいと思います。大ぶりの巻きチャーシューはタレがしっかり染みこんでいて美味しいですね、程々の柔らかさというのもいいですね。細切りメンマがささっと数本乗せられています、水菜がバサッと乗せられていて、海苔が一枚、刺してありました。
麺一真@秦野
らーめん600円 2009年12月6日
「最近は(スープを)サッパリめにしているんですよ」とのことでしたが、どうしてどうしてしっかりとトンコツの旨さが出ていますし、魚介もしっかり効いています。なぜかメニュにない辛味ネギがたっぷり乗せられていましたが、この組み合わせもいい感じですね。細めの平打ち麺はスープにとても合っていてスルスルと食べられます、もう少しいい麺を使って欲しいけど色々と事情もあるでしょう。チャーシュー、メンマ、海苔とどれも美味しくいただきました。
麺一真@秦野
油そば700円 2010年3月20日
通常は一玉半で二玉までサービスなんですが、「(お店によく来る)ラグビー部の学生さんには何も言わなくても二玉にするんですよ」と言いながらラグビー部ではない私にも二玉を盛り付けてくれます。なんか麺が見えないほど盛り付けられているなぁ、チャーシューが三枚にたっぷりのメンマ、白ごまがたっぷり掛かった山盛りの辛しネギと水菜、板海苔が三枚刺さっています。ドンブリの底に沈めてあるタレと細めの平打ち麺をよくかき混ぜるとかなり旨いです、以前感じた違和感がすっかり姿を消して一体感が感じられます。
麺一真@秦野
一真つけ麺800円 2010年7月2日
「一真」と屋号を付けているのでいわゆる「全部乗せ」です。ラーメンドンブリに麺が一玉半、その麺を覆い尽くすようにチャーシュー六枚に板海苔六枚、水菜と白髪ネギもたっぷり乗せられています。何とか麺を取りだしてつけ汁に浸けて食べてみると、久し振りに食べたこともあってかとても美味しい、スープのトンコツ出汁がとてもスッキリしています。以前は「これでもか、これでもか」と力が入っていましたが、今日のは肩の力が抜けてとても口当たりがいい、営業三年目にしてやっと掴んだのかも知れません。柔らかいチャーシューやコリコリメンマと共に食べていると、「冷たいスープもありますが」と試作品っぽいのを出してくれました。どれどれと試してみると確かに冷えていてさっぱりしてます。
麺や一真@秦野市
油そば700円 2010年10月23日
それぞれチャーシュー増しや味玉トッピングがあり、平日のランチタイムは玉子ご飯がサービス、土日は百円ですけどね。油そばはスープが無くてタレだけのラーメン、真ん中にどっさりと白髪ネギが盛られ、周りを二枚のチャーシュー、たっぷりメンマ、半切りの水菜が取り囲んでいて板海苔が三枚、刺さっています。全体に白ゴマが振りかけられていて、先ずは麺を無理矢理引っ張り出して全体を良くかき混ぜます。混ぜるのだったら「油そば」ではなくて「まぜそば」「あえそば」じゃないか、と言われそうですが、単に混ぜるのは「まぜそば(あえそば)」で混ぜながらラー油や酢を回しかけて味を変えるのが「油そば」です。ということで、卓上のラー油と酢を二周くらい回しかけて混ぜ、食べてみると学生客向けの結構濃い目の味付けですがとても美味しいです。やや縮れた平打ち麺は1.5玉ですが吸うスープが無いので多く感じません、スルッといけます。
麺一真@秦野市
塩そば600円 2011年1月10日
振り仮名がないと読めないような産地や食べたことのない食材を使ったりせずに、「ウチはラーメン屋だから」と昆布や煮干しを丹念に煮出したスープは殆ど脂分を感じずにとても美味しいです。わざわざ遠方から来るほどでもないし、店外行列なんて滅多に出来ないけれど、ここのラーメンはとても美味しいと思います。軽く縮れた細麺が実に美味しい、150g程度なので決して多くないけど「軽く」食べるにはちょうどいいですね。柔らかめに仕上げられたチャーシューは小ぶりで、あくまでも麺とスープを味わう一杯ですね。メンマ、白ごま、板海苔がのせられています、あと水菜が少し。
麺一真@秦野
らーめん600円 2011年3月14日
醤油ベースのタレに豚骨ダシと魚介出汁を合わせたWスープをお店では「こってり」と表していて、確かにこの店で一番のこってりだけど、濃厚ではないところが大切です。まん丸い中太麺がスープによく合いますね、スルスルと食べられます。チャーシュー、メンマ、水菜に板海苔、シンプルだけど必要にして充分なトッピングです。
麺一真@秦野
つけ麺700円 2011年8月13日
細めの平打ち麺が二玉と食べ応えがあります。
今ではスープはあっさり目の味付けで一種類だけ、濃いめを望むお客さんもいるそうですが、それではあちこちとかぶるのでこの味わいでいいと思います。麺皿はラーメンドンブリが使われていて、チャーシュー、水菜ではなく小さく刻んだレタス、メンマが添えられていて、板海苔が刺さっています。
麺一真@秦野
あっさり塩600円 2011年10月1日
麺は細麺と太麺が選べるので今日は細麺でお願いしました。ブクブクと泡立ったスープは一杯ずつ小さい雪平鍋(ゆきひらなべ)で暖めているからで、この一手間がじっくり手間暇掛けてスープを完成させますね。豚骨出汁と昆布だしのWスープが実に美味しい。細麺の茹で加減も絶妙でスープにぴったりと合っています。トッピングは小ぶりのチャーシューが二枚、メンマ、水菜、板海苔と刻みネギでどれもしっかりと存在感を現していますね。
麺一真@秦野
らーめん600円、続けてセットライス100円 2012年1月21日
ぶくぶくと小さく泡立っているスープは店主さんが丹精込めて煮出した豚骨スープを一杯ずつ雪平鍋で熱しています。醤油ダレは濃くもなく薄くもなく、とても親しみやすい味に仕上がっています。馴染みの製麺所に細かい注文を出して打って頂いている中細麺はスープの吸い上げも良く、するすると食べられます。トッピングは味の良く染みたチャーシュー、メンマ、細切りレタスに板海苔、このレタスの食感がいいですね。セットライスはご飯の上にマヨネーズであえたネギを乗せ、味玉が1個分乗せてあって「これで100円は安すぎでしょ」の一品です。
麺一真@秦野
しおらーめん600円 2012年3月20日
いつものようにドンブリ一杯分ずつ温めたスープはブクブクと泡立っていて、味わってみると学生向けと思われる塩気の強い味加減。豚骨スープと魚介出汁が程よく合わされていてとても美味しいです。いつの頃からか始めたレタスの千切りがとてもよくスープに合ってきました、このままもっと合わせていって欲しいですね。チャーシューは程よく脂が抜けていていい感じ、メンマに刻みネギ、板海苔。
麺一真@秦野市
冷やしごまつけ麺700円 2012年7月21日
以前はつけ麺のつけだれを2種類付けていましたが、今は1種類ずつの別メニューになりました。都内の有名ラーメン屋さんの極太麺に比べたらなんてことはない太麺ですが、ラーメンに限らず食べ物はバランスが大切。それでも十分美味しく、つけ汁に浸して食べるとこれがまた旨い。トッピングは麺皿に盛り付けてあって、チャーシュー2枚、味玉一玉分、メンマ、水菜、板海苔、とつけだれに浸けるのではなくそのまま食べる感じです。
麺一真@秦野
塩そば600円 2012年12月24日
丁寧に煮出した豚骨スープとじっくりと煮込んだ魚介スープのダブルスープですが、塩そばは豚骨スープを少なめにしてあっさり味としています。やさしめの塩味が美味しいですねぇ、実に美味しい。多加水の中細麺がスープによく合っていて、なんでも大幸などで使っているマルキ製麺に変えたとのこと。
麺一真@秦野市
らーめん600円 2013年4月20日
豚骨ダシと魚介出汁のダブルスープがぶくぶくと泡立っていて立ち上がるいい香り、卓上に用意された陶器製のレンゲをそっと差し入れてスープを味わいます。ホンのわずかに残る芯はアルデンテと言うことでしょう、ゆっくりと食べていく間にいい感じに茹で上がっていきます。大ぶりの巻チャーシューは注文が入ってから切り分けていて、両面がしっとりした美味しさ。メンマに板海苔、スープをしつこく感じる人もいるだろうからとレタスの千切りが乗せてあります。
麺一真@秦野
ラーメン600円 2013年9月7日
豚骨スープと魚介出汁のダブルスープですが、どちらも程よい濃度で後味がすっきりしています。ここのところは味をはっきりさせると、魚介出汁を強めにしているようで、それはそれでいいことだと思います。麺はやや細目の平打ち麺で今までにないしっかりした食べ応え、聞けば小田原の製麺所に変えたそうで。丹念に下ごしらえし、提供前に炙ってあるチャーシュー、メンマ、板海苔、そしてレタス、このレタスが実にWスープに合います。
麺一真@秦野市
しおらーめん600円 2013年10月14日
定期的に味を確認しているわけではないけど、毎回少しずつ違うのがとても新鮮で、とても楽しいです。前回変えた麺がだいぶスープに馴染んできて、とても美味しいです。スープはやや塩気が強いですけど、個人的にはこのくらいが好きなのでこのままでいて欲しい。チャーシューは変えたとは聞いていないけど、以前の美味しさにさらに輪を掛けて美味しくなってきた。
麺一真@秦野市
一真らーめん1000円 2013年10月14日
一真ラーメンはいわゆる全部乗せで、美味しいチャーシュー満載なんだな。
麺一真@秦野
油そば700円 2014年1月25日
まぜそばではないのでそれなりにラーメンダレが入っていて、かき混ぜやすく、すぐに食べてみるとこれが美味しい。中細の平打ち麺がいい感じにタレと具に混ざり、よくぞこの麺を探し出したという感じ。トッピングはバラ巻きチャーシュー、メンマ、刻みネギ、板海苔6枚、麺の下には自家製フライドガーリックが沈めてあります。
麺一真@秦野
ちゃーしゅーめん800円 2014年1月25日
大きめのバラチャーシューが3枚も入っていて、トッピングにレタスの細切りを添えた醤油ラーメンです。注文が入ってから一杯ずつ小鍋でスープを煮立てているだけあって、香りもいいし、味ももちろん美味しいです。中細の平打ち麺がいい感じにスープに絡み、よくぞこの麺を探し出したという感じ。
麺一真@秦野
らーめん600円 2014年5月8日
豚骨スープと魚介出汁を雪平鍋で合わせて煮立ててから丼へ、細いストレート麺は程よい茹で加減です。トッピングはシンプルにバラ巻きチャーシュー、メンマ、板海苔、薬味ネギ。そりゃ都会の一流店には味も工夫も何もかもが遠く及ばないけど、私はこのラーメンが大好き。
麺一真@秦野市
一真らーめん(塩)1000円 2014年8月7日
チャーシューからネギから海苔からメンマからの全部乗せですね。
麺一真@秦野市
つけめん700円 2014年8月7日
中太の平打ち麺をしっかりと締めてあって一玉半、ぱらっと白胡麻が振ってあります。豚骨ダシと魚介出汁のダブルスープのつけ汁にすっと浸けて食べると、これがまた美味しい。トッピングはチャーシュー、メンマ、板海苔と必要にして十分の量、いい感じです。
麺一真@秦野
中華そば600円 2014年10月6日
一真のラーメンスープは豚ガラ出汁と魚介出汁のダブルスープですが、魚介出汁だけで仕上げたのが「中華そば」です。麺を手繰ってみると、ほっと落ち着く味わいにほっこり。チャーシュー、メンマ、板海苔、とシンプルながら十分なトッピング。「すんません、味玉、入れ忘れました」と乗せて下さいました。
麺一真@秦野
一真ラーメン1000円 2015年3月21日
全部乗せメニュー。麺は小田原のマルキ製麺所、温麺は細麺ですがつけ麺と油そばは太平打ち麺、個人的には太平打ち麺の方がスープに合っていると思いますけど、そこはそれ、お店の方針ですから、美味しく頂きます。もちろん、お願いすれば太平打ち麺に替えてもらうこともできます。炙りチャーシューが4枚、味付けメンマ、白髪ネギを山のように盛り付けて白胡麻を振り、板海苔8枚。
麺一真@秦野市
つけめん700円 2015年7月20日
つけ汁を二種類付けたり、麺を太麺にしたりしたこともありましたが、今は細麺に魚介出汁のつけ汁です。二玉分の細麺は気持ちよく冷水で締められていて、とても美味しいです。トッピングは炙りチャーシュー、メンマ、味玉、板海苔、気持ち白ゴマ、この白ゴマがいい感じです。
麺一真@秦野市
一真らーめん1000円 2016年4月10日
豚骨スープと魚介スープのダブルスープ、程よく醤油ダレが効いていて市内ではトップクラスの美味しさです。マルキ製麺の角縮れ中細麺がわずかに芯を残した茹で加減で、とてもスープに合っています。麺が見えないほどトッピングされていますが、チャーシューたっぷり、味付けメンマたっぷり、白髪ねぎたっぷり、板海苔たっぷり。
麺一真@秦野市
つけ麺700円 2016年4月25日
マルキ製麺の極太麺はとても美味しい。豚骨醤油のつけ汁とは合っていませんけど、どちらも美味しいで良いと思っています。チャーシュー、味付けメンマは標準的な量で良かった。